すばらしきこのせかいいや、ゲームねゲーム。スクエニから、ニンテンドーDSで発売したやつ。野村哲也さん(キングダム・ハーツはやったことはないが、面白いとよくきく。この人が作ったようなもの)がなんたらプロデューサー。多分このゲームの製作においては一番上の人?その辺は興味あったら調べてください、俺は知らんです
公式サイト:
http://www.square-enix.co.jp/subarashiki/で、これをつい最近購入したんだが、これが非常に面白い!!
DSの機能をかなり有効に使っていると思う。
だが、戦闘難易度は高い。下画面をタッチペンで操作しながら上画面を十字キーで操作する。
まあ、十字キーは左右どちらかを連打したり、バシバシタッチやスラッシュしていたら勝てたりもするのだが。難易度でイージーも選べるし
俺はこのゲームを高く評価するが、このゲームは万人受けではない。
というかむしろ、
遊ぶ人を選ぶゲームであろう。
最近のDSでは、面白くて、やりこみ要素が多くて、難しくて、それでいて、タッチペンを使うようなコア向けのゲームが著しく少ない中で、俺はこのゲームは数少ないコア向けのDSゲームだと思う。しかもタッチ機能やダブルスクリーンの機能をここまでフルに使っている例は殆どないのではないか?
で、シナリオも面白い。まだまだ途中なのだが、かなりハマる!先が気になって仕方がない。
ゲーム音楽は俺はこだわる方だが、このゲームはいわば「最近の」テイスト?らしきもの(よくわからないが)がよくでている。買う前は「どうなのかなあ」と思っていたが、これがかなり良い。ゲームの中では斬新とでもいえようか。
「渋谷」を舞台にしているのだが、俺は渋谷には2回も行っていないかもしれない・・・。渋谷の町を歩く目的で行ったこともなかった。それでいて「このゲームは楽しめるのかなあ」と心配もしていたのだが、全然OKという感じ?である!!
渋谷に行ってみるのもいいかもな、と思い始めてるくらいで(笑)
なんかだらだらと説明にもならないような文章をただ書き綴っただけなのだが、俺にとっては凄く面白いよ〜とだけ言っておきますか。
- 2007/08/15(水) 21:55:43|
- ゲームなど
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小説を書いてみたい!なんて気がしてくることはないだろうか。
はい、俺だけですね。
でも、実際書いてみても続かない、面白くない、自分で読んでいて死にたくなってくるであろうことは大体予想がつく(爆)
あ、でもこのブログは面白くないけど続いていることには続いているわけなのか。なら
挑戦してみても面白いかも!!とは思うんだけどねえ…。やはりネタが思いつかない。それに俺文学の才能ゼロ、しかも日本語の学習が(諸事情により)あまりできてない上に文章力が無い!!
自分が書いて面白いと思わない小説なんて書いても
意味ないよね。
はい、今俺自分でモロ(ていうかわざと)<
意味ない>と書いたが、前の記事を読んでいても、あらまあ不思議(でもなんでもないが)、違和感ありませんなあ
でも実際はそうではないだろうねえ、すくなくとも俺のタイピングが上手くなるなり下手になるなりするだろうし、目も悪くなるかもしれない。文章力が上がるか下がるかするかもしれない。
つまり意味はあるんだよね、どんなものにも。(まあ俺がこの前言いたかったことでもあるのだが)
で、訂正。
自分が書いて面白いと思わない小説なんて書いても
時間の無駄だよね。
まあこのブログを書いたり見たりしている時間を無駄に使っていると思うのだが…。
書いてみたいとは思うのにねえ
- 2007/08/14(火) 16:39:48|
- 独り言みたいな
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ギルフォードがコーネリアの騎士だったとは!!とかいうとても恥ずかしい文章を書いてしまった(実際には書いていないのだが、わかるひとにはわかるでしょ)のだが
まあ、コードギアス反逆のルルーシュのstage24&25の感想のやつね
なんか第1話から見直していた(実に3回目)ら、「我が騎士ギルフォードよ…」とか普通に言っていますね。成田のときも。
で、成田の回を見ていたときはあまりギルフォードに注目していなかったため、全く活躍に気付かなかったが、ギルフォード、このときでもかなり活躍してる………。
すみませんギルフォード・・・・・・・・。
あ、でも、stage24&25みたいに超カッコよく活躍したわけではないため、受けた印象ではstage24&25の方が圧倒的に強かったというのもあるけど(はずだけど)ね
以上、ギルフォードへの侘びの言葉でした
- 2007/08/13(月) 21:09:37|
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なんといつのまにか、
訪問者が150人を突破!!!
ナンテコッタイ!!!!
え、その内140人は俺?
いえいえそんなことはナクテ。
ご存知の方もいるとは思うが、ここのブログのカウンターはなんと、「
二重カウント防止機能」がついているのである!!
それはなんなのか。
簡単に言うと、恐らくその機能がついていないと、パソコンなりケータイなりの「更新」を押すとアクセス数がそれだけで増えてしまう!のである…。
しかも、その機能があると、同じところからのアクセスではアクセス数は伸びない!!らしい・・・。
俺が自分でたまに訪問しても、その日が後日見ても0のままなことから多分信用できる…はず。
つまり、「今日」「昨日」のカウント数は、「今日初めて訪問した人の数」「昨日初めて訪問した人の数」ということである!そう考えると、このつまらないブログをときどき見に来てくれる方がいたとして、その人の訪問数は、ここのカウンターには初めの一回しかカウントされていないということになる・・・。いつか二重カウント防止機能を解除してみてもいいかもしれない。
話は変わるが
このブログは、後に改名したりするかは検討もつかないが、今は一応
「
大した意味のないブログ」
という名前であり、恐らく実際にそうだろう。
だが、決して「
意味のないブログ」ではない。前にも書いたかもしれないが、俺は「
この世界には意味のないことは一つも存在しない」と、一応こう考えているのである。
人によって物事の「価値」とは全く違うものであるが、それとは関係なく俺はそう主張する。勿論、俺のこの考えを「ありえねえ」と否定するのも価値観の相違からであり、そのことについて今触れているヒマはないが(ご承知のとおり)、例えば、
「こんな○○、何も意味ないじゃない………!!!」
というようなことを、一度は目に、耳に、口にしたことがあるのではないだろうか??○○には、それは「戦争」だとか「勉強」だとか「行為」だとか、どんなものでも入る。限定されない。
しかし、冷静に考えてみれば、そういう風に「意味ない」と感じるのは、あくまで個人や団体の価値観で「勝手に」そう感じているだけではないだろうか。
まあ俺も、日常生活では使ってしまうかもしれないがwww(笑)
認識による観念を捨てれば、どんなに人が死のうが「戦争」には必ず意味はある。「あたりまえだ!」なんて主張する人もいるだろう(俺もどっちかというとそうなのか?)が、とりあえず俺は「人が戦争やテロなどで死んだりするのは悲惨だ」というのは主張しておく(しまくってもおk)。これはあくまで俺の主張だが。
で、「意味もなく人が沢山死んでいったのか………。」ということを・・・俺も口にするかもしれない。でも、当たり前なのことながら、そんなわけはない。この話にしぼると、例えば「自分にとって」「その人・ものにとって」「その人・もののまわりにいる家族・団体・集団・社会において」、「得にならない」ときに我々人間の多くは「意味のない」という言葉を使うのかもしれない。
しかし実際に影響はいくらでもある。例えば、先ほどの例ならば、亡くなった人の家族にだって影響を与える。いわば「意味のある」ことである。しかし、この家族は悲しむであろうとき、「意味もなく殺されて」というかもしれない。 戦争の場合は国だったりするが、その人が死んだことによって何らかの影響を及ぼす。
広島・長崎の原爆投下では、意味もなく沢山の人が亡くなったのではない。その悲惨さは過去、今を生きる人間に「戦争・核兵器の悲惨さ」を訴えているのであろう。いや、多くの人びとがそう受け止めるだろう。そう受け止めない人もいるかもしれない。「アメリカは酷い」と(も)感じる人もいれば、「仕方ない」と感じたり、「それがどうした」と感じたりする人もいるだろう。 しかし、誰がそれをどう批判しようともそれら全部をひっくるめて
意味はあるのだ。その批判も意味はなくはない。我々がその記事を目にしてしまうだけで「意味はある」のである。
俺のブログを読んでしまえば、「くそっくらえだ!」と感じようが、「意味のないブログ」ではない。
ましてや、「大した意味のないブログ」というタイトルを見てしまうだけでも意味があることになる。
俺の主張は大まかにこのような感じである。ま、わかる人にはすぐわかるであろうことではあるが。ただ、俺の主張をちゃぶ台返しして「この世界に意味のないものは存在する」と主張し、理由や考え、その考えによってどう結論が導き出されるのか。説明できる人がいれば、俺がその主張を肯定するかは別だが、その人の考えを聞いてみたい。聞かせていただきたいと思う。
理解・納得はしてみたい。もっとも、この世では一方が「理解」できないがために、理解できる方を自分の主張とする人が多い(であろう)のではあるが。
あと、最悪最高のことをここで述べておくが、「意味のないもの」が存在するなら、その「意味のない」ということが「意味のあるもの」としての条件を満たすと俺は考える。もしそのようなことを誰かが考えようなら、それだけでその人に影響を及ぼす、つまり「意味のある」ことであると思う。
・・・・・・これ酷いね(笑)。
で、今回戦争のことを例に出したため一応主張しておくが、俺はあくまで「この世界には意味のないものなど一つも存在しない」という自分の主張を説明するための例として出した。決して俺は「戦争がいつ起こってもいい」なんてことは思っていない。結果的に平和をいつも望む、ハト派である。原爆についての件も同じく。ただ、俺はどのような悪いこと「戦争やテロなど」については、自分がそれをどれだけ許せなくても、どれだけ理解できなくても、多少なりとも「仕方なかった」という感情を捨てきれない。あ、でもそういうときは理解できることが多い(例えば原爆については、行動の理解はできるが、酷すぎると思う)。だが、それ(仕方ない)だけ言っていても何もならないことは承知している。
過去・現在の出来事にどれだけ「仕方ない」と感じようがかまわない。しかし、そのことからどれだけ得るものがあるかが重要なのであると思う。
今回の記事は色々なことを書きすぎてしまったなあ・・・。国語力の低さからまとまりにも超欠ける。
最後に、この見ているだけで、他に有効に時間を使えることを簡単に思いつくであろうようなブログを、観覧してしまわれた150名以上の方々の不運を感じつつ
今回はここで終了にします。
テーマ:アホな管理人のブログです。 - ジャンル:ブログ
- 2007/08/12(日) 23:26:37|
- 独り言みたいな
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いつの日かの
英検準2級、受かってた。
「どーでもいいよ」という感じの記事。
なんか1次試験は6点くらい(どれだけ間違えたんだ!)ミスったがとりあえず合格。1次の「受験者平均点」+1が「合格者最低点」なのは仕様なのだろう、その辺はよくわからないが多分。
で、2次試験は3級のときのこともあったため不安だったが、2点くらい(多いかも)ミスったが合格。途中よくわからない問題が2問くらいあったのにしては上出来か(笑)?
3級の2次試験、通ったはいいが、10点も落としていた…。
で、こういっては俺の実力不足の言い訳に見えるだろうが、3級のときは運が悪かった。試験官に恵まれなかったのだ…。手ごたえとしては準2級より3級のほうがあった(難易度も低いし)ので、超ショック(
朝食は超ショック)だった。でも、結果的には準2は2点ミス。
どう考えても3級のときはね・・・。
まあもう過ぎたことだからいいんだけど(笑)
テーマ:外国語学習 - ジャンル:学校・教育
- 2007/08/12(日) 00:32:39|
- 勉強(もどき)
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タイトルの通り。
とにかく コードギアス 反逆のルルーシュ は面白かった!いやもう続編が楽しみで。
まだ誰がどうなったのかが明らかではないため、この作品だけを見たら後味が悪いだろう(実際に悪い)が、続編の製作が快調に進んでいるということもあって、先が気になる・・・
凄く気になるぞおおぉぉぉぉぉおおぉおぉぉぉ!!!!とアツくなっている場合では無いのだが・・・。
多少なりともネタバレは防ぐべきであろうことは承知だが、
○○○○○○が○○○○○の騎士だったとは・・・(勘の良い人は気付いていたのだろうか、それとも俺の読みが浅いのか・・、なかなか意外だった)。 今思えば確かにカッコいいなあ。
あと、○○○○!なんというしつこさ、stage25でこいつさえいなければ!と何度思ったことか(笑)。結果的にバトレー将軍らは成功しているのか・・(笑)?
あと最後のはかなりふおおおぉという感じで。あの後がどうなったのかが凄く気になる・・・。
あまり関係ないが、stage23で凄く下手な声優が登場したな、と思ったのは俺だけ・・・ではないはず。なんていうか「空気嫁」というか・・。
ナナリーの声優の名塚さん。いや、この人は「だぁ!だぁ!だぁ!」というアニメ(CCさくらの後番組)の主役(ヒロインか?)である未夢を過去に演じていた(当時中3)のだが、この違いがもの凄くて・・・。
未夢は中2という設定で、なんだか俺は名塚さんの声が合っているなあ、と勝手に思うのであった。 というか、ナナリーと未夢が同じ声優だったなんて、いくら何年も違うからって、気付かないもので。
コードギアス 反逆のルルーシュは是非見てみることを勧める(二回目)〜。
続編が楽しみで仕方が無い〜〜。
コードギアス反逆のルルーシュ 公式サイト→
http://www.geass.jp/テーマ:コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル:アニメ・コミック
- 2007/08/01(水) 22:29:57|
- アニメ?
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